検索結果

  1. ribnil

    CmdForm 登録したコマンドをFormに

    ribnilの新しいコンテンツ: CmdForm 登録したコマンドをFormに - Formに、登録したコマンドを保存して実行することが出来ます このコンテンツの詳細を読む...
  2. ribnil

    CmdForm 登録したコマンドをFormに 0.1

    コマンドの空白は " _ " で補うことが出来ます 例: /cregi register say_hello コマンドの登録 /cregi register [ コマンド ] 登録済みのコマンドの削除 /cregi remove [ コマンド Formの出力 /cmf
  3. ribnil

    BEFFECT( ブロック上でのエフェクト付与 ) 0.2

    9か月ぶりのアプデです 指定したブロックに乗ったプレイヤーに、指定したエフェクトを付与することが出来ます。 /beffect i, [ 無効化するワールド名 ] /beffect a, [ ブロックのID ], [ エフェクトのID ], [ エフェクトの強さ ] /beffect ir, [ 無効化したワールド名 ] /beffect ar, [ ブロックのID ]
  4. ribnil

    BEFFECT( ブロック上でのエフェクト付与 )

    ribnilの新しいコンテンツ: BEFFECT( ブロック上でのエフェクト付与 ) - ブロックに乗ったら指定したエフェクトを付与します。 このコンテンツの詳細を読む...
  5. ribnil

    解決済み サーバーのリソースパックについて

    .zip形式のリソースパックをサーバーフォルダのresource_packにいれ、resources_pack内にある.ymlファイルを編集します 上の項目をtrueにし、下の項目にリソースパック名を記述します 例: - test.zip リソースパックの圧縮について、手順を間違えると反映されない場合があります。
  6. ribnil

    KillScore 1.0

    キルランキングの表示、リセットが出来ます。 /score
  7. ribnil

    KillScore

    ribnilの新しいコンテンツ: KillScore - キルランキングのスコアをフォームに出力するものです。 このコンテンツの詳細を読む...
  8. ribnil

    FastBreak対策 0.1

    お久しぶりです 僕がプラグインを投稿するたびに言ってますね 今回のプラグインは、 いわゆるHacker等が使用するFastBreak(ブロック異常に早く壊す行為)を処置する内容となっています。 configに記述できる内容も併せて説明いたしますので、最後までご覧になってください。 configの項目は tick, effect, type がありますね。 tick はデフォルトで3と設定されているはずです。 これは破壊したブロックとその次に破壊したブロックの時間が、その設定したtick数以下だったら処置するというものです。1 tick は 1/20...
  9. ribnil

    FastBreak対策

    ribnilの新しいコンテンツ: FastBreak対策 - 不正なクライアントの一部動作を処置します このコンテンツの詳細を読む...
  10. ribnil

    StopSpam 0.1

    お久しぶりです、私利私欲のプラグインばかり作って配布用のものには手を付けてませんでした 今回のプラグインはSpamに対する規制を設けるプラグインです。 ------------------------------------------------------------- SPECIAL THANKS !! (敬称略) "MyDeacy" -------------------------------------------------------------- Plugin and Commands Details...
  11. ribnil

    StopSpam

    ribnilの新しいコンテンツ: StopSpam - spam regulation. このコンテンツの詳細を読む...
  12. ribnil

    NameTag - 旧versionを使っていらっしゃった方々は必ず目に通して下さい

    明確な蛇足機能や、追加すべき機能、 コンパクトに且つ一つ称号プラグインとしての需要を高めるために位置から書き直してしまいました(正直ダサいと思ってました(更新さぼってすみません)) /helptag を追加したので是非コマンド一覧を確認してください(opのみ使えるコマンドはopのみメッセージが追加で送られます) あとがき こうしんさぼってすみません、不備やバグは、逐一僕自身にご報告してくださると幸いです。 連絡先-> @ribn_il (Twitter)
  13. ribnil

    NameTag

    ribnilがNameTagのアップデートをしました: 旧versionを使っていらっしゃった方々は必ず目に通して下さい このコンテンツの詳細を読む...
  14. ribnil

    【開発終了】libform

    冬月さん、このプラグインをリリースしていただきありがとうございます。とても助かりました それで、このコンテンツの説明の部分についてなのですが、plugin_data\DEVirion内に入れるのではなく サーバーフォルダ内に生成されたvirions内にリリース下さったlibformを入れるのではないでしょうか... 僕自身はそれで動作できたので、冬月さんが提示してくださっているやり方でもできていたら申し訳ありません
  15. ribnil

    SafeWorld - add config details.

    configにmessage欄とblockID欄を追記しました。 messageは破壊した時表記させるメッセージで、 blockIDは、「壊せるブロックのID」を追記してください。(資源ワールドでも使えるように)
  16. ribnil

    SafeWorld

    ribnilがSafeWorldのアップデートをしました: add config details. このコンテンツの詳細を読む...
  17. ribnil

    SafeWorld 0.0.2

    Configに保護したいワールドの名前を書き入れると、権限を持つ人間以外ワールドの編集ができなくなります。 Configには取り合えず三つほど書き入れる部分を設けましたが、それ以上ある場合は各自で 「 - ""」 を足してください。 ありがちなプラグばっかり作ってすみません。
  18. ribnil

    SafeWorld

    ribnilの新しいコンテンツ: SafeWorld - you can safe world. このコンテンツの詳細を読む...
  19. ribnil

    NameTag - add commands.

    /reset を追加しました。 /reset n : NameTagをリセット /reset t : DisplayNameをリセット /reset all : 称号をリセット
  20. ribnil

    NameTag - delete bugs.

    最初にログインすると名前も消えてしまっていたので修正しました